2026/08/20 15:02
暦の上では秋といえど、まだまだ強い日差しが降り注ぐこの時期。 「もう日傘は必要ないかな?」なんて思っていませんか?
実は、残暑の時期こそ、紫外線対策や暑さ対策が欠かせません。 今回は、CHARISのラインナップの中でも特に頼りになる、猛暑を乗り切るための最強の相棒「CUDA」と、メンズ・ユニセックスにもおすすめのハイスペック傘「One」をご紹介します。
「今からでも間に合う暑さ対策」として、ぜひチェックしてくださいね。
1. 猛暑を「マイナス20℃」の体感で乗り切る!最強の盾「CUDA(クーダ)」

「真夏の猛暑の中で、すこしでもカラダをCOOL DOWNできたら」
そんな想いから誕生したのが「CUDA(クーダ)」です。 CUDAの最大の特徴は、圧倒的な「遮熱性」。国内検査機関にて検証したところ、何もない状態と比較して9分後の温度が最大マイナス20℃の差という驚きの結果を実証しました。
【CUDAが選ばれる3つの理由】
遮熱率約58%の特殊加工生地:直射日光を遮り、まるで「日陰を持ち歩く」ような涼しさを提供します。
安心のワイドサイズ:親骨55cmの大きめサイズで、身体をすっぽりとカバー。日差しからあなたを徹底的に守ります。
上品なデザイン:高級感のあるゴールドの中棒や、クッキーのようなオリジナル持ち手など、大人の女性が使いやすいスタイリッシュなデザインです。
もちろん、遮光率100%・UVカット率100%(UPF50+)の最高スペックを完備。晴雨兼用なので、突然のゲリラ豪雨にも対応できる、まさに「最強の盾」です。
2. メンズ・ユニセックスに。「One」でスマートに美容ケア

「男性も美容を意識する時代」
そんなメッセージを込めた「One」シリーズは、男性にも日傘を毎日使う習慣を提案する、ハイスペックな晴雨兼用傘です。
【Oneシリーズのここがすごい!】
持ち運びのストレスゼロ:スリムな構造でカバンの中にすっきり収納。吸水機能付きケースを採用しているため、濡れたままカバンに入れても安心です。
最高等級の撥水力:JIS規格最高等級5級の撥水性を実現。水滴が転がりやすく、雨の日の憂鬱さも軽減します。
ハイスペックな美容機能:遮光率100%・UVカット率100%・UPF50+に加え、傘内側の黒コーティングが照り返しを90%吸収。有害光線からしっかりと肌と髪を守ります。
「One Large Automatic(自動開閉)」や「One Minimal Square」など、ライフスタイルに合わせて選べるラインナップも魅力。ビジネスシーンにも馴染む洗練されたデザインで、日傘デビューの男性にも自信を持っておすすめできます。
まとめ:残暑のお出かけを、もっと快適に。
紫外線は季節を問わず降り注いでいます。 「CUDA(クーダ)」の圧倒的な遮熱性能で涼しさを優先するか、「One(ワン)」のスマートな機能性と吸水ケースの便利さを選ぶか。
あなたを守る1本があれば、残暑のお出かけもぐっと楽しく、快適なものに変わります。 今からでも遅くありません。ぜひお気に入りの一本を見つけて、秋の訪れまでスマートに過ごしませんか?
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